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弱者の幸福論

今までを「弱者」と甘んじてきて生きた人間の、 「復活までのストーリー」を現在進行形でお送りする ブログ。 世界10週旅行を目標に、人生を変える 出来事が起こるまでこのブログは続きます。 何かの参考になれば幸いです。

自分の身の周りのことを考えてみると・・・

自分自身、悪い方向に行くようなことを

 
知らないうちにやっているとしたら・・・・
 
と考えてみましたが、ふと思うんです。
 
 
一回、ミュージックプレーヤ(ウォークマンなど)を
 
耳につけっぱなしで音楽を聴いていて、
 
後になって不快に感じて思ったんですが、
 
最近の音楽というものは、なにか雑音のように
 
聞こえます。
 
 
一つ一つの音楽、楽曲はいいいものがあると
 
思っていても、何かざわつくものを感じるもの
 
もあります。
 
そのことでネットで調べていくうちに、「音害」というものが
 
あったんですね。
 
今の音楽は「平均律」と呼ばれる音階で(音)で構成されているのが
 
原因らしいのですが、詳細はわかりません。ただ自然界には
 
ない音だと聞きます。
 
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平均律純正律の音とはこんなに違う!という
Youtube動画を掲載します。差がわかるでしょう。
 
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でも自然な、癒される音を聞くと心にも体にもいいのでは
 
ないかと思い、少し調べると、どういうわけかインド医学や
 
ヴェーダ」というものにたどり着いてしまいました。
 
 
チャクラという言葉、聞いたことがある人もいると思いますが、
 
人には7つのチャクラがあって、気道みたいなものですが、
 
人間の中心をと通る7つの通過点がチャクラのようです。
 
そのどれかのチャクラが目詰まりみたいなのを起こすと
 
心身ともに不調になるようです。
 
くわしくは、これをみてもらいたいのですが、
 
 
 
このチャクラを開くための音源というものが、ネット上に
 
転がっているので、自分自身聞いてみてしっくりいくものを
 
選んでほしいんです。
 
もちろん自己責任でお願いしたいのですが、聞いていて
 
落ち着くものを選んでほしいと思います。
 
 
 
 
この世の中、害のある音が多すぎるように思います。
 
それは、映画に出てくる音楽、コンサートDVDの音楽、
 
アニメに編集される音楽など、耳障りだと思うのは
 
わたしはスキップして見ているくらいです。
 
音楽の中で安心できるものといえば、
 
マイケルジャクソン、の Heal the world 
 
ジョン レノン の イマジン
 
ホイットニーヒューストンの I will always love you 
 
この3人のアーティストはいづれも短命だったので、残念ですが
 
いい曲だと思います。
 
昔の日本映画、男はつらいよのオープニングの曲も
 
なぜか耳心地がいいのはなぜなんだろうと思いますが、
 
昔の曲のほうがいい曲が多いと若い世代の人たちが
 
いうのも理解できます。
 
知らないうちに雑音のような音、音楽を聴いてしまい、
 
知らないうちに調子を崩して、最近メンタルの病気を
 
患っている人も多いと聞きますが、害毒になるものが
 
この世の中多いのは、うすうす感じていることだと思っています。
 
今回は、癒しの音についてでした。